コンセプト

地方創生を通して、持続可能な社会を創り上げる

現在、日本は人口減少社会に突入しています。その影響をもっとも受けるのは地方部です。避けられない人口減少社会を受け止め、その影響を最小限にとどめ、持続可能な社会を実現する。それが、私たちがミライノラボを立ち上げた動機です。
地域における「持続可能な発展目標(SDGs)」の達成は、私たちが目指す地方創生のあるべき姿でもあります。この「ローカルSDGs(地方版SDGs)」への取組みが地域活性に繋がり、そして、世界の様々な地域の課題解決に役立つことを願っています。

活動内容

地域フィールドワーク

地域フィールドワーク

地域の様々な課題に対して学生が現地に入り、課題の把握や解決に向けた実践を行います。

地域資源発掘

地域資源発掘

「若者」「よそ者」の視点で、地域に眠っているキラリと光る資源を探し、活用する方法を考えます。

インバウンド誘客促進

ンバウンド誘客促進

外国人向けの観光ルート開発や情報発信の手法を考えます。行政域を超えた提案も可能です。

地域インターンシップ

地域インターンシップ

学生を行政や企業に派遣し、研修を行います。千葉大学普遍教育科目「地域志向型インターンシップ」との連携も可能です。

産官学連携

産官学連携

千葉大学産学連携ステーションと協働し、地元企業と千葉大学とが連携するためのコンセプトづくりを支援します。

地域ベンチャーピッチ

地域ベンチャーピッチ

地域の産業支援として、企業を考える学生と応援する大人をマッチングし、学生の夢を応援します。

会社概要

社名 株式会社ミライノラボ
Mirainolab Inc.
本社 〒263-8522 千葉県千葉市稲毛区弥生町1番33号
(千葉大学西千葉キャンパス内)
連絡先 問い合わせページをご覧ください
設立 2018年4月18日
資本金 1,000,000円
役員 代表取締役 田島翔太
取締役 阿部厚司
監査役 清田浩義
事業内容 (1)実践型コンサルティング事業
(2)産学連携マッチング事業
(3)地方創生・地域活性化に関する事業
(4)地方創生・地域活性化に資する旅行業
(5)前各号に附帯関連する一切の事業
取引先銀行 千葉銀行
主要取引先 鴨川市
長柄町
株式会社JTB
株式会社山下PMC
株式会社エイピス
日本リノ・アグリ株式会社
リソル生命の森株式会社
ランドブレイン株式会社
大日本印刷株式会社
自由区域
stereo-scope
沿革 2018年4月 株式会社ミライノラボ設立